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乙女座さんの妄想劇場

杉本なつみブログ

東方神起カシオペアファンミーティング @ソウル(内容レポ後編)


<お絵描きコーナー>Tシャツにお絵描き
描いている時の真剣な眼差しの美しさ、表情の凛々しさと反比例する作品(笑)。←ごめんなさい
ユノ画伯は「We〜 are〜 T!!」というメッセージも入れた(Tはいくつも書かれていた)。
散りばめられた赤い星はカシオペアとのこと。
次々に司会者さんにイラストの意味を質問され、しばらく考えた挙句、最後は「わかんない!アーハハハ!」とあの笑い方(笑)。
チャンミン画伯が描いたのは、かじられたリンゴの絵。
小さく虫食いも(笑)。
そしてイラストの下には「I wannna eat. I'm still hungry...」というコメント(笑)。
このTシャツはファンにプレゼントされた。

<ビンゴゲーム>SMT東京のチケットプレゼント

1から226までの数字から25マス分、選ぶ。
ビンゴマシンではなく、2人が好きな数字をあげていく。
なので、100とかけっこうわかりやすい数字が多かった(笑)。
それぞれの数字は1回しか発表してくれないし、どこかに書いてもくれないので、聞き取り必死(苦笑)。
韓国語の数字、難しいですよね…。←ただの勉強不足?
けっこうあっという間に当選者決定。
<ファンのリクエストコーナー>
*コーナーが始まる時のちょっとしたエピソードを「韓Fun」に書くつもりです
 
ルーレット回して、止まったお題の箱から更に紙を引くというスタイル。
ルーレットと言えば…春に「ハピくるっ!」のインタビューでも小さいルーレット回してもらったなぁ。
また取材の機会をいただけますように…。
 
ユノ様が引いたのは「HUGを歌って」というもの。
*ここでアカペラ披露となるのですが、その流れは「韓Fun」で(というのがなんか多くてごめんなさいね…)
ほんと、今思い出しても感動しちゃう。
最初の「SHE」とこれが聴けただけでも行った甲斐がある。
原曲で終盤どんどん声が重なっていくところも魅力ではあるけれど、是非今後ライヴでも披露してもらいたいな。
いい曲だものね…。
 
チャンミン様が引いたお願いは「ハグして」!!!
まぁえらいこと書いたもんだなぁ、と思ったら…するんかい!しかも2人で左右から!!
いや〜日本じゃ考えられん。
彼らのイベントは担当したことないので一般論だけど、まず質問箱にすら入れないもんなぁ。
秋のファンミも「AV見ますか?」とかあったし、何でもありやなぁ(笑)。
逆に何がNGになっているのか、NGになったのはどんな過激なものだったのか知りたい(笑)。

ルーレットに書かれたお題の中には「キヨミ」もあったけど、結局止まらなかった。

でも、客席からは「キヨミ!キヨミ!」コール。
チャンミン様は左右の指で1・1とやってて、もしやノリノリ?
でもよく知らなかったみたいで、司会者さんから教えられ、1をユノ様、2をチャンミン様が実践。
でも、そこで終わり。しかも、めちゃゆっくり(笑)。
個人的な感想だけど、彼らにはあんまり似合わない…かな。
そんなことしなくても十分かわいいので!

3. 時ヲ止メテ(韓国語バージョン)

  日本ツアーがすごく前のことに思えるなぁ…。
4. I Never Let Go
5. 약속했던 그 때에(Always There...)
6. 지금처럼
3〜6はメドレー風に、それぞれ短縮バージョンで。
ジーンとする時間だった。

<映像>「왜」からソウルコンまでの活動振り返り

7. 주문-MIROTIC

赤いレザーのライダースジャケットに着替えて登場。
 
8. B.U.T(韓国語バージョン)
日本語より、よりスピード感を感じた。
 
彼らが話している途中に、ふいにイントロが流れてきた。
プライズで客席が「I'll Be There」の合唱。
サビからは彼らも一緒に。
最後に挨拶→暗転→9. 왜(Keep Your Head Down)
 
 
終わったらもう22時前。
さすがに疲れた〜お腹空いた〜またこの山、下りなきゃいけないのかぁ…とか思ってると、突然「キャー!」という悲鳴。
すぐ横を彼らが乗った車が走り過ぎた。
でも、なんだかんだ言って行ってよかった。
 
 
翌日は寝込みたい気分だったけど、お昼にタッカンマリ食べたらちょっと元気が出て、江南韓流フェスティバルへ。
開始時刻ギリギリに行ったけど、結果けっこういい場所を確保して、EXO、Girl's Day、INFINITE、SHINeeのステージを堪能してきた。
東方神起、EXO、SHINee…プチSMT(笑)。
バタバタながら贅沢な週末を過ごした。
 
 
〜おしまい〜